まちの話題 / INFORMATION
丘のまちからのお知らせなどをこちらで掲載しております。
2026年7月24日
2026年7月22日
2026年7月3日
2026年5月19日
2026年5月14日
丘のまち物語 / INTERVIEW ISSUE
多摩で暮らす人たちに軸を据えて、その暮らしぶりや思いなどを語ってもらいます。
「せいせき朝顔市」を支える人たち。180鉢に込めた想いと、44年続く夏の風物詩の舞台裏 NEW
7月4日㈯・5日㈰に行われ、今年で44回目を迎えた「せいせき朝顔市」。この催しは、多摩市・聖蹟桜ヶ丘の夏を彩る風物詩として親しまれている。来場者の目を引くのは、もちろんずらっと並ぶ朝顔だ。今回は、連光寺で朝顔を育て、多摩市園芸部の部長も務めている萩原弘(はぎわら ひろし)さんに、朝顔市の舞台裏を伺った。
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ベストボディ・ジャパン2025日本大会総合グランプリ・寺田政弘さんが伝えたい“健幸な生き方” NEW
2025年に開催された「ベストボディ・ジャパン日本大会」において、全クラスを通じた総合グランプリという快挙を成し遂げた寺田政弘(てらだ まさひろ)さんだ。今回は、ベストボディ・ジャパン2025日本大会総合グランプリの栄冠を手にした寺田さんに、その挑戦の軌跡と多摩市での暮らしについて伺った。
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「やってみたい」ができる-タトネから始まる活動の第一歩-
多摩市・聖蹟桜ヶ丘の「プラウド京王聖蹟桜ヶ丘」の1階に、「タトネ」という複合交流拠点がある。ここは、地域で挑戦したい人たちのための拠点だ。タトネに迫るため、今回は京王電鉄株式会社 開発事業本部 聖蹟桜ヶ丘プロジェクトチームの横尾 聡美(よこお さとみ)さん、山﨑 瞭佑(やまさき りょうすけ)さんにお話を伺った。
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諏訪名店街「modoki」がひらく、福祉と暮らしのあいだ
多摩ニュータウンの一角、永山南公園から「ふれあい橋」を進んだ先にある諏訪名店街。その一角に、昨年、新たな拠点「modoki」が誕生した。今回は、この場所を立ち上げた合同会社ライフイズ(一般社団法人Life is)代表の影近 卓大(かげちか たくだい)さんに話を伺った。
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まちづかいを起点としたまちづくり
まちづかいを起点としたまちづくりの最新記事です
これからの多摩センター、まちのつかい方、つかい手、大募集中!
突然ですが、未来っていわれて何をイメージしますか。来年、100年後、次の1秒・・・? 1 多摩センターってどこ? ところで、多摩センターって知られてますか?(自信低め) 多摩ニュータウンの真ん中(センター)っていう意味で・・・
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Uratama vol.02
2025年9月に多摩センターの賑わい創出を目的にココリア多摩センターの東側ピロティを活用して行った社会実験「Uratama(ウラタマ)vol.02」を、11月15日(土)・16日(日)に実施しました。市内事業者がピロティ・・・
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Uratama vol.01
2025年9月5日から15日までの期間、ココリア多摩センター(以下「ココリア」)のピロティを活用し、地元事業者による飲食販売やワークショップを提供する「Uratama」を実施。 パルテノン大通り沿いの植栽ますを滞留空間と・・・
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パブリックビューイングin多摩センター
2024年9月19日(木)、ココリア多摩センターの壁面をスクリーンとして、プロ野球中継「読売ジャイアンツvs横浜DeNAベイスターズ」のパブリックビューイングを実施。 民間施設と公共空間を一体的に活用し、ナイトタイムの賑・・・
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