「多摩ニュータウン」の風景が京王線全駅に掲出されます!~あなたも「まちのポスター」の風景を訪ねてみませんか?~

地域外の方々に対して、多摩ニュータウンの暮らしやすさを伝える「まちのポスター」が、京王線全駅(69駅)に掲出されます。ポスターデザインは全部で6種類あり、駅によって掲出されるデザインが異なります。制作にあたっては、首都大学東京の学生を中心とした多摩ニュータウン南側プロジェクト(※)の協力を得ています。ポスターに使用した写真と撮影場所は、以下の地図を参照してください。ぜひ、マップ片手に街歩きしてみてください!

  • 掲出期間:2018年8月24日(金)~9月30日(日)
  • 掲出場所:京王線全駅(69駅)
  • 主催:多摩NEWプロジェクト(多摩市・UR都市機構・京王電鉄)
  • 協力:多摩ニュータウン南側プロジェクト
  • 注意事項:駅掲示板の状況によって、ポスターが掲出されない場合や掲出期間が異なる場合があります。また、掲出場所は駅によって異なりますので、ご了承ください。
  • モデルコース例:多摩センター駅→①多摩中央公園→③レンガ坂→⑤落合街歩き→②④鶴牧東公園→⑦鶴牧遊歩道→⑧恐竜橋
    (※)多摩ニュータウン南側プロジェクトとは…
    多摩市の諏訪、永山、貝取、豊ヶ丘、落合、鶴牧の各住区の南側を「多摩ニュータウン南側」と名付け、日本総合住生活㈱がJSmile多摩八角堂の活用を契機とした周辺地域価値向上策の検討を目的に、首都大学東京、UR、地元企業と連携し、アイディアを出し合い、実験的に取り組むプロジェクトです。